輪郭形成手術を受けて自分に自信が持てるようになりました

四角顔を髪で隠して生活

子どもの頃から父親に似ているといわれていましたが、小さい時はそれが嬉しいと感じていました。
しかし思春期を迎えるようになると、父親に似ているということは男っぽい顔だといわれているように思えて、嫌でしょうがありませんでした。
目や鼻、口などのパーツは気に入っていますが、顔全体が四角い形で、エラがはっていることからがっしりとした雰囲気になってしまいます。
それが嫌で、中学から高校まではいつも髪の毛を下ろして顔の輪郭を隠すようにしていました。
大学生になったら、友達から髪の毛をさげていると少しくらい雰囲気になるから、まとめたほうがいいのではないかと提案されました。
やってみたら、自分はまとめたほうが似合っているとわかりましたが、顎周辺が剥き出しになっているとみられているのではないかと委縮した気持ちになってしまいます。
化粧を工夫したり、ハイネックの洋服を着るようにするなど色々試してみましたが、エラは隠せないとわかりました。
そんな時、ある芸能人のエラがなくなって首元がすっきりしていたことに気付きました。
ダイエットをして顔に付着していた脂肪がそぎ落とされたのかと思いましたが、それだけでエラ部分が綺麗に消え去ることはないだろうと考えました。

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